落款は、東京の篆刻作家「秋洸」作、イラストは米沢の「森」さん作

96.10.29 after since
アクセスカウンタ
Thinks

一番近い影法師

●恒例 影法師年忘れコンサート
12月25日(日)18:30 長井 ひなた村道院
持ち寄りのつまみ一品が会費になります。

29日(木)18:30
米沢 かしのみ幼稚園
参加費ワンドリンク付き付き1000円 問合せ 吉田 0238-38-6185

30日(金)19:00〜
高畠 むらあかり
今年の歌い納め。むらあかり。年越しそばワンドリンク付き1500円
 問合せ むらあかり 0238-56-2966 

お問合せ
メール又は影法師横澤まで
 0238-84-036
0

●2017影法師
 春期ツアー募集

 3月上旬に永田町を目指して南下します。 立ち寄り先を募集しています。
リクエスト・お問合せ
メール又は影法師横澤まで
 0238-84-036
0

更新ダイジェスト

影法師・ひなた村・私達の町について 影法師の予定表と行動記録、会報について おいしいお米「さわのはな」について   native花作大根・地大根について
 
影法師のメンバーの散文 影法師のバーザール ゲストブックです。足跡をどうぞ・・ リンク このホームページの地図

メーラーが開かない時
はアドレスを打ち込ん
で下さい。


新曲「戦争を知らない子供たちへ」
 平和の歌を歌い続けていますか?         視聴はこちらから
 好評発売中 1500円 CDのお求めはメールまたはTAS物産館へ。

最終更新 2016.12.2

★ NewでNewな話・・・・・・・・・・・・
「花は咲けども」プロジェクトにご参加下さい。
  「花は咲く」では語れない福島の今を歌う。



  山形県長井市を中心に40年にわたり活動してきたフォークソンググループ影法師はこれまで首都圏と東北の不公平な関係を「白河以北一山百文」を始めとする歌で発信して来ました。
 3.11による原発事故が起き、私たちは首都圏と地方の関係、特に原発をテーマに歌いながらこのような悲惨な状況を迎えてしまった事への無力感、脱力感に襲われておりました。そして、忌まわしい事故から3年近くが過ぎ、解決の糸口すら見いだせていないのに、世の中の流れは原発事故を忘れてしまったような雰囲気が様々な手法で醸し出されています。
 このような現状に私たちは「花は咲けども」という歌を作り歌い始めました。原発事故によって故郷を追われた人たちの心、首都圏と地方の関係をテーマにしたこの歌を聞いた方々から共感の声を多数いただきました。この思いをもっと多くの方々に共有していただくため、これまで親交のあった全国各地のミューシャンに呼びかけ一緒に広めて行くプロジェクトを始めました。
 すでに私たちのところには趣旨に賛同したミュージシャンからの音源が届いておりその一部はYouTubeでお聞きになることができます。
 あなたもぜひ「花は咲けどもプロジェクト」にぜひご参加下さい。

「花は咲けどもプロジェクト」
 「花は咲けども」を歌ってくれる人を募集します。
 「花は咲けども」を録音した音源をお届け下さい。
  いただいた音源はYouTubeに公開させていただきます。

    *プロジェクトに参加いただける方にCDをお送りします。

    (YouTubeで短縮版が聴けます。)

CD好評発売中
1500円
影法師オリジナルバージョン、英語バージョン、カラオケ入り。

「花は咲けども」WorldVersion

 Even Though the Flowers Bloom
      ―Fukushima’s calling you
アーティスト  Ayumi Ueda & Women of the World
(Ayumi Ueda, Annette Philip, Giorgia Renosto and Deborah Pierre)
英語歌詞 Deniz Aydemir


  影法師は、山形県長井市を拠点とする
結成40年目のアマチュアフォークソンググループ 
  田舎に身を置き、仕事を持って、
そこで感ずる矛盾や怒りが歌う原動力となっている 
  決してプロにはならない
叙事詩派アマチュアフォークソンググループ 

この“影法師のホームページ”のコンテンツは、すべて影法師に著作権があります。
また使用された画像等が上記の著作物でない場合は、著作権はその画像等の提供者等に帰属しており使用承諾を得ています。
Page since'96.06.04  Sorry,This page in Japanese language